紅ほっぺ

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紅ほっぺ

甘みと酸味のバランスが抜群!濃厚でコクがあるいちご

紅ほっぺ(いちご)は、章姫(あきひめ)とさちのかを交配して誕生した静岡県生まれのいちごで、2002(平成14)年に品種登録されました。

甘み、酸味とも強く味はとても濃厚でコクがあります。果実は内部まで赤く、果肉は固めでしっかりとした食感が特徴。バランスのとれた、いちごらしい品種です。

ファーム大澤屋が自信をもってオススメするのは、ガーデンはなのみが栽培する長野県中野市産の紅ほっぺです。厳しく品質管理され、完熟を待って収穫されたいちごのクオリティーとおいしさは折り紙付きです

紅ほっぺの旬は1月から5月頃までで、寒い期間はゆっくりと育つため実が大きくなり、暖かくなってくると成長のスピードが早まり、だんだんと粒の大きさは小さくなっていきます。

保存する場合は、乾燥しないようにビニール袋に入れ冷蔵庫の野菜室で保管しましょう。いちごが傷みやすくなる、暖かい場所には置かないようにご注意を。
  • 【送料無料】紅ほっぺ(いちご)4パック(24〜48粒)長野県・中野市産

【送料無料】紅ほっぺ(いちご)4パック(24〜48粒)長野県・中野市産

3,420円(税込)

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