ナガノパープル

長野県のみで栽培されているぶどう

ナガノパープルは、2004(平成16)年に品種登録された長野県オリジナルの黒ぶどうです。現在は長野県内のみで栽培されており、生産量が少ないため希少な品種となります。

果皮は黒紫色で、さわやかな甘みと控えめな酸味が特徴。糖度は18〜20度ほどで、粒の大きさは10〜15g(※500円硬貨ほどの大きさ)と大きく果汁もたっぷり。

種無しで、皮ごと食べることができるのも魅力です。しかも、黒ぶどうの果皮にはポリフェノールが豊富に含まれているので、おいしいぶどうを楽しみながら、抗酸化作用も期待できます。

食べ方

冷やしすぎると甘さを感じにくくなるので、食べる2〜3時間前に冷やしてから、水洗いして房から粒を取ってまるごと食べます。

果皮についた白い粉(ブルーム)は、ぶどうの鮮度を保つ役割を持つため、食べる直前に洗い流してください。

食べきれない場合は、新聞紙に包むかビニール袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存するといいでしょう。

ナガノパープル

ナガノパープル

ナガノパープル
  • ナガノパープル(ぶどう)中・4kg(8〜12房)信州産

ナガノパープル(ぶどう)中・4kg(8〜12房)信州産

10,500円(税込)

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